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スクール・協会様向けプラン

企画の段階から運用サポートまでを承ります

 

eラーニングを導入することで、同じような悩みを抱えるスクール様や協会様と、これらの悩みや問題を解決をしてきました。

一見、ネット上で学習するだけの教材だと思われがちなeラーニングですが、様々なベネフィットがあるのです。
eラーニング教材は、他の教材と違い「作り方の工夫」で、多角的にかつ柔軟性に富んだ「使い方」ができます。しかし反面、作り方を間違えると受講生の離脱につながってしまいます。効果的なeラーニングにするためには、専任の担当者と一緒に作り上げていくことがオススメです。

eラーニング制作で大切なことは、「目標を達成する」ことです。

そのために、最も大切なことは「目標設定」「制作準備」「サポート体制」だと考えております。

弊社は、目標達成のために経験豊富なeラーニングコンシェルジュがじっくりお話をお伺いし「企画・制作準備」から「制作・運用」までをサポートいたします。                         

eラーニング導入で大切なこと

1.ニーズを明確に!
     ・Who(学ぶのは誰?)
     ・What(カリキュラムは?)
     ・When(学ぶのはいつ?)
     ・Where(学ぶのはどこ?)
     ・Why(学ぶ目的は?)
     ・How(使用するデバイスは?)
     ・How many(受講者は何名ぐらいですか?)
     ・How Much(ご予算は?)

2.eラーニングは学ぶための1つの方法論です!大切なのは?
     ・目標設定
     ・動機づけ
     ・わかりやすいカリキュラムの章立て
   

3.eラーニングシステムはパソコン初心者でも簡単に使えること
     ・eラーニング受講者の誰もがパソコンスキルが高いとは限りません!
      初心者でも簡単に使えるeラーニングシステムをご提案いたします
   

4.プラットフォームは使いやすくラーニングコストが安価であること
     ・余計な機能は必要なし!使いやすく、リーズナブルなラーニングコストでご提案いたします!
   

5.デバイスの進化に惑わされないこと
     ・スマートフォンやタブレット端末は、便利なツールですが、あくまでも「~ながらツール」と位置づけます!
      カリキュラムにより「PCとスマフォの使い分け」がお勧めです。

ビジネスニーズをお教えください

 ● 講座内容
 ● スケジュール感
 ● 予算感
 ● 素材(現在のコース設計、カリキュラム、資料、プリント類)の有無
 ● 内容の更新頻度
 ● 受講人数
 ● 受講時期(年間を通じて、特定の時期)
 ● 受講環境(学習拠点、利用シーン)
 ● 受講者のPCレベル
 ● デバイスの種類(PC、スマートフォン、タブレット端末)
 ● コンテンツタイプ(1画面、マルチ画面、Webテスト)
 ● 配信の有無(オンライン、オフライン)
 ● 学習管理(進捗管理、成績管理、受講履歴管理)の必要性  など

弊社の強み

  1.  専任担当者が「企画・制作準備段階」から「制作・運用」までをフォローいたします。
  2.  ベンダーニュートラルとして「経費を抑えたリーズナブルなeラーニング導入プラン」をご提案いたします。
  3.  「eラーニングを使ったビジネスモデル」をご提案いたします。
  4.  弊社がハブ役となり弊社クライアント間での「コンテンツシェア」をご提案いたします。
  5.  受講環境や受講デバイスに対応した「eラーニングコンテンツ」を制作いたします。

導入のメリット

  1. 「遠方の方」や「時間がない方」に対応!
      ⇒ インターネット環境があれば「時間」「場所」を選ばず「どこでも学べ」ます
  2. 「在庫を抱えるリスク」を回避!
      ⇒ DVD・書籍等と異なり在庫を抱えません
  3. 「労力」を軽減!
      ⇒ ID/PWの発行のみで受講できるので労力がかかりません
  4. 「1:何千何万」を実現!
      ⇒ 何名でも受講でき受講生数を選びません
  5. 「通信講座」を再生!
      ⇒ アナログ講座をデジタル講座にでき教材の劣化を防ぎます
  6. 「経費」節減!
      ⇒ 既存のインフラ活用でランニングコストを抑えられます

eラーニングシステム導入プラン

 

 

 

プラン A

 

プラン B プラン C 

 

特  徴

 

受講環境レンタル

受講環境構築(Ⅰ)

受講環境構築(Ⅱ)

 

コンテンツ制作

 

価格表ページ

価格表ページ

価格表ページ

 

Webテスト制作

 

価格表ページ

価格表ページ 価格表ページ

 

コンテンツ配信

 

受講環境をレンタル

プラットフォーム制作

 

プラットフォーム制作

  

 

LMS

(Learning Management System)

 

受講生管理

 

 Webテスト結果

 

 Webテスト結果

 LMS

システム導入費用

 

別途お見積

 

別途お見積

別途お見積

ランニングコスト

※受講生数・コンテンツ数で異なります

 

別途お見積

 

別途お見積

別途お見積

その他費用
 
 1.運営サポート費
 2.動画サーバー費用
 
 
 1.運営サポート費
 2.動画サーバー費用
 
 1.運営サポート費
 2.動画サーバー費用

    《注》

     ・システム費用とランニングコストは、「受講生数」と「コンテンツ数」で異なるため別途お見積になります。
     ・金額には、別途消費税が必要です。

すでに導入された方からは

体験セミナー等に参加された方にe-learning講座をプレゼントした。
その結果・・・参加者とのコミュニケーションを図ることができ、本講座(収益コンテンツへ)への誘導ができるようになった。

 

e-learningは、在庫を抱える必要がなく経費負担のリスクが少ない。
その結果・・・集客コンテンツ・収益コンテンツともに講座数を増やすことができ収益アップにつながった。

 

他のWebマーケティングでe-learning講座を使ってみた。
その結果・・・Web講座からの本講座(通学講座)への誘導ができるようになった。

 

他のWebマーケティングでe-learning講座を使ってみた。
その結果・・・Web講座からの本講座(通学講座)への誘導ができるようになった。

 

e-learning講座は、会員・非会員の価格を自由に設定できるため、販売促進に使ってみた。
その結果・・・会員数を増やすことができた。

 

e-learning講座とWeb模擬試験と連動させた。
その結果・・・リアル講座だけでは伸ばせなかった資格取得の合格率を一気に上げることができ、受講生募集がうまくいくようになった。

 

卒業生・既存受講生を対象にe-learning講座を作り、リアル講座では採算の合わなかった専門講座を立ち上げた。
その結果・・・非常に評判がよく、新たな収益モデルが確立できた。

プランAの受講イメージ

受講イメージ

※下記より「受講イメージ」をご確認いただけます。

 

  ID : active-lesson

  PW  : 1234

カリキュラム

【1レッスンの時間】
リアル講座においては、1講座90~120分が普通ですがeラーニング講座の場合は、学習効果を考慮すると1レッスンを15分、トータル6~8レッスンで完結させる流れがお薦めです。
通常のカリキュラムからeラーニング化する場合は、下記の内容を考慮する必要もあり、レッスンごとの区切り方が大切になります。
なお、eラーニングの時間数は、リアル講座の60~70%ぐらいに短縮される場合が一般的です。

【内容】
   基礎的な内容
  
 専門的な内容
  
 基礎+専門的な内容

【講義形態】
  
 講義のみ
  
 実習(実技)のみ
  
 講義+実習(実技)

【時間数】
  
 各レッスンの時間数
  
 全体の時間数

【受講時間帯】
  
 集中できる時間がある
  
 通勤や移動時、空き時間など

プラットフォームについて

 
プラットフォームは、eラーニング受講の根幹になりますが「受講管理がどこまで必要か?」により規模が異なり「コスト面」に大きな影響があります。
弊社は、ベンダーニュートラルとして、目的達成のために最適な「使いやすく」「リーズナブルな価格」のプラットフォームをご提案いたします。
なお、弊社所有のプラットフォームも格安でご利用いただけます。

✤ 例えば

ラーニング費用を抑えたeラーニング配信プラン

✤ LMSについて

  1. 受講管理をする(LMSあり)
  2. 受講管理をしない(LMSなし)
《 注 》
LMS(学習管理システム:Learning Management System)とは、eラーニングの実施に必要な、学習教材の配信や成績などを統合して管理するシステムのことです。
LMSは、eラーニングでのOS(オペレーションシステム)とも言える重要な存在です。

コンテンツ制作で大切なこと

1.受講生(お客様)は誰?の明確化

  ☑  カリキュラム

  ☑  コンテンツメニュー

  ☑  コンテンツの作り方(マルチ画面・1画面)

  ☑  受講環境(Web受講・メディア受講)

  ☑  受講デバイス(PC・スマホ・タブレット端末

 

2.コース設定の確認(必要に応じて見直し)

  ☑ 「新規制作eラーニングコース」と「既存コース」との兼ね合いや導線を確認

 

3.カリキュラムの確認(必要に応じて組み直し)

  ☑ 他コースとの兼ね合いをを考慮し、受講生(お客様)ニーズに合ったわかりやすいカリキュラムに整理

 

4.コンテンツメニューの決定

  ☑ カリキュラムに合わせて「章立て」の決定

 

5.撮影時の「シナリオ原稿」制作

  ☑ カリキュラムの章立てに合わせて「シナリオ原稿」の制作

 

6.講座資料の整理・制作

  ☑  受講生用テキスト(ダウンロード資料)

  ☑  動画右側同期テキスト(マルチ画面)

  ☑  動画埋め込みテキスト(1画面)  等をPowerPoint やWordで制作

 

7.受講環境の決定

  ☑  Web受講

  ☑  メディア受講

 

8.受講デバイスの決定

  ☑  PC(Windows・Mac)用

  ☑  スマホ・タブレット

  ☑  PC・スマホ・タブレット

コンテンツ形式

  1.  1画面動画 : 動画(講義・実技)・PowerPoint等の組合せ
  2.  1画面動画 : アニメーション
  3.  Webテスト

デバイスの種類

 

デバイスの種類は、スマートフォンの進化により変わって来ましたが「eラーニングの5W3H」により使い分ける必要があります。
集中できる時間のある場合は、パソコンで、通勤や移動時、空き時間の場合は、スマートフォンやタブレットなど、モバイル端末での学習もお薦めです。

デバイスの種類

コンテンツとデバイスの関係

コンテンツとデバイス

受講方法

受講方法

Web版とMedia版のメリット・デメリット

 

 

Web版

 

Media版(CD・DVD-ROM)
受講形態

 

「ID/PW」 ⇒ MyPageにログインしWeb上で受講

 

「メディア」 ⇒ パソコンのドライブに挿入し受講
メリット
 
 ○ 少人数から大人数に対応
 ○ メディア制作費が不要
 ○ メール連絡なので労力の軽減と送料が不要
 ○ インターネット環境があれば「いつでも・どこでも」受講できる
 ○ 教材内容の修正が可能
 ○ LMSと組み合わせた受講管理ができる
 
 ○ 少人数(小ロッド)に対応
 ○ 動画サーバー費が不要
 ○ メディアが手元に届くので受講期限がない
 ○ メディアが手元に届くので安心感がある
 ○ インターネット環境がなくても「いつでも・どこでも」受講できる
デメリット
 ○ 受講期限がある
 ○ 「ID/PW」だけで教材が手元に届かない(残らない)
 ○ インターネット環境がないと受講できない
 
 ○ メディアの郵送作業や送料が必要
 ○ メディア配布後は教材内容の修正が難しい
 ○ メディアがないと受講できないので受講環境を選ぶ
 ○ パソコンにCD・DVDドライブがないと受講できない
 ○ LMSと組み合わせた受講管理ができない
  
弊社は、e-learningを導入することで、同じような悩みを抱えるスクール様や協会様と、これらの悩みや問題を解決をしてきました。一見、ネット上で学習するだけの教材だと思われがちなe-learningですが、様々なベネフィットがあるのです。
そして、e-learning教材は、他の教材とは大きく違い「作り方」で、多角的にかつ柔軟性に富んだ「使い方」ができるのです。
「制作について」の他に「事務局の運営体制」や「e-learningの販売体制」のご相談も承りますのでお気軽にお問合わせください。

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